Kie 希会 Киэ in Osaka → Kyoto → Tokyo→

My reason for living-食-January 30, 2008 25:01

英訳だけで終わった京都生活最後の日、行くべきところは、二箇所。

しかし、荷造りもしていないので、行くことができるのは一箇所。一つは、徒歩5分もしない世界遺産「二条城」。もう一つは、北野八幡宮の前にある「とようけ茶屋」(の「生湯葉丼」)。

この二択、迷わず、タクシーを拾って「とようけ茶屋」に直行しました。世界遺産は、また次回ということで。とろける生湯葉。

My reason for living-食-January 26, 2008 25:01

京都の京阪五条駅からすぐの「半兵衛」で食べた生麩ランチです。

真ん中の白いご飯以外は、全て生麩です。

モチモチした食感がたまりません。

生麩と湯葉のお吸い物も(右の写真)、とろりとした食感がポイントです。

My reason for living-食-January 25, 2008 25:01

注釈書の英語版が完成して、真っ先に向かったのは、八坂神社の横にある料理屋「いもぼう」。

お目当は、店名にもなっている料理「いもぼう」。

「いもぼう」とは、海老芋と棒たらとを一緒に煮込んだ料理で、商標登録されているこの店のお料理です。

海老芋は京都で作られる里芋の一種ですが、一般の里芋よりほくほくしています。出てきた海老芋は巨大ですが、「いもぼう」は長時間煮込むので、中までしっかり味がついています。

ウズベキスタン倒産法注釈書英語版:http://kie.blogsome.com/2008/03/02/finally-the-english-comentary-came-out/

Kyoto-京都-Киото, My reason for living-食-January 13, 2008 25:01

やはり麺が欠かせません。

ラグマンも恋しいですが。

写真は、烏丸御池にある京町屋イタリアレストラン「Altrettanto」。

京都散策をしている人などをマン・ウォッチングしながらのパスタ・ランチ。

http://kie.blogsome.com/2007/03/03/noodles-lover/ http://kie.blogsome.com/2007/10/14/ramadan-hait-with-my-uyghru-friend/

Kyoto-京都-Киото, My reason for living-食-January 7, 2008 25:01

せっかくの京都生活もせっかくの正月も、

ウズ倒産法注釈書の英語版作成一色ですが、

高台寺の近くで、七草粥をいただきました。

「阿吽坊」:

一汁三菜のコースで、呉汁(大豆を摩り下ろした汁物)、ひろうず(ひろうす、飛竜頭)や黒糖葛餅等々を堪能。

阿吽坊:http://kieosaka.blogsome.com/2005/05/04/japanese-foods/

ロシア粥:http://kie.blogsome.com/2009/07/15/breakfast-russian-porridge/