英訳だけで終わった京都生活最後の日、行くべきところは、二箇所。
しかし、荷造りもしていないので、行くことができるのは一箇所。一つは、徒歩5分もしない世界遺産「二条城」。もう一つは、北野八幡宮の前にある「とようけ茶屋」(の「生湯葉丼」)。
この二択、迷わず、タクシーを拾って「とようけ茶屋」に直行しました。世界遺産は、また次回ということで。とろける生湯葉。
英訳だけで終わった京都生活最後の日、行くべきところは、二箇所。
しかし、荷造りもしていないので、行くことができるのは一箇所。一つは、徒歩5分もしない世界遺産「二条城」。もう一つは、北野八幡宮の前にある「とようけ茶屋」(の「生湯葉丼」)。
この二択、迷わず、タクシーを拾って「とようけ茶屋」に直行しました。世界遺産は、また次回ということで。とろける生湯葉。

京都の京阪五条駅からすぐの「半兵衛」で食べた生麩ランチです。
真ん中の白いご飯以外は、全て生麩です。
モチモチした食感がたまりません。
生麩と湯葉のお吸い物も(右の写真)、とろりとした食感がポイントです。

注釈書の英語版が完成して、真っ先に向かったのは、八坂神社の横にある料理屋「いもぼう」。
お目当は、店名にもなっている料理「いもぼう」。
「いもぼう」とは、海老芋と棒たらとを一緒に煮込んだ料理で、商標登録されているこの店のお料理です。
海老芋は京都で作られる里芋の一種ですが、一般の里芋よりほくほくしています。出てきた海老芋は巨大ですが、「いもぼう」は長時間煮込むので、中までしっかり味がついています。
ウズベキスタン倒産法注釈書英語版:http://kie.blogsome.com/2008/03/02/finally-the-english-comentary-came-out/


やはり麺が欠かせません。
ラグマンも恋しいですが。
写真は、烏丸御池にある京町屋イタリアレストラン「Altrettanto」。
京都散策をしている人などをマン・ウォッチングしながらのパスタ・ランチ。
http://kie.blogsome.com/2007/03/03/noodles-lover/ http://kie.blogsome.com/2007/10/14/ramadan-hait-with-my-uyghru-friend/
Rice porridge with seven herbs
せっかくの京都生活もせっかくの正月も、
ウズ倒産法注釈書の英語版作成一色ですが、
高台寺の近くで、七草粥をいただきました。
「阿吽坊」:
一汁三菜のコースで、呉汁(大豆を摩り下ろした汁物)、ひろうず(ひろうす、飛竜頭)や黒糖葛餅等々を堪能。
阿吽坊:http://kieosaka.blogsome.com/2005/05/04/japanese-foods/



ロシア粥:http://kie.blogsome.com/2009/07/15/breakfast-russian-porridge/