My reason for living-食-December 20, 2007 25:01
と疑っていたら(大体、どの観光地でも漬物がお土産として売られています)、 このほど、農林水産省が発表した「農山漁村の郷土料理百選」において、「京漬物」が京都の郷土料理として入選していました。
漬物は、京都固有の料理なのだろうか・・・


と疑っていたら(大体、どの観光地でも漬物がお土産として売られています)、 このほど、農林水産省が発表した「農山漁村の郷土料理百選」において、「京漬物」が京都の郷土料理として入選していました。
漬物は、京都固有の料理なのだろうか・・・



ある日のデザート。
少し脂を気にして。
糖分は高いけど。
15時:生菓子(「虎屋菓寮」の抹茶とのセット)
21時:甘納豆(「若菜屋」)


ウズベキスタンの典型的なクリームたっぷり高カロリーケーキ。
写真は、カラカルパクスタン共和国の首都ヌクスのカフェで(2007年5月)。
カラカルパクスタンでは、カラカルパク語とウズベク語が話されており、特に若い子はロシア語を知らないようでした。このカフェでは、ロシア語の「紅茶」が通じず、うろ覚えのウズベク語で何とか注文しました。

お豆腐屋さんで買った豆乳とおからで作ったドーナッツ。
甘さ控えめ、脂も控えめな、あっさりドーナッツ。
ウズベキスタンで溜まった身体の中の脂を落とそうと、求めるものは、「京野菜」「豆腐」「湯葉」「豆乳」・・・・・なのだが、それがドーナッツではあまり効果なし。
近所の湯葉料理屋「静家」へ。http://www.dicube.co.jp/seike/index.html
湯葉尽くし膳(ランチのコースは、3990円と5780円)で、さしみゆば、ゆばステーキ、ゆばの煮物等々、いろいろな味のゆばを堪能。
写真は、ごはんに、湯葉と山椒の佃煮と自分で作った豆腐をのせたもの。